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数字のことわざ(文書コース「ことわざと慣用句」)
「数字のことわざ」の文章で、タッチタイピングを練習するコースです。全15問。ローマ字入力・かな入力のどちらでも練習できます。
このコースで練習する
練習する文章
- 「石の上にも三年」は、がまんすれば実を結ぶこと
- 「三人寄れば文殊の知恵」は、集まればよい考えが出ること
- 「早起きは三文の徳」は、朝早いとよいことがあること
- 「七転び八起き」は、何度失敗しても立ち上がること
- 「十人十色」は、人それぞれ考えがちがうこと
- 「一石二鳥」は、一つのことで二つの得をすること
- 「百聞は一見にしかず」は、見るのがいちばんだということ
- 「三つ子の魂百まで」は、幼いころの性格は変わらないこと
- 「仏の顔も三度まで」は、がまんにも限りがあること
- 「二度あることは三度ある」は、物事はくり返すこと
- 「一寸の虫にも五分の魂」は、小さくても心があること
- 「千里の道も一歩から」は、何事も小さな一歩で始まること
- 「五十歩百歩」は、少しのちがいで大差がないこと
- 「一を聞いて十を知る」は、とてもかしこいこと
- 「九死に一生を得る」は、あぶないところで助かること