知りたいことの見出しを押すと、答えが開きます。解決しないときはお問い合わせからお知らせください。
かな入力は、JIS キーボード(日本語配列)のキーの位置で判定しています。英語配列(US)のキーボードでは、一部のキー(「ろ」「ー」「む」など)の位置が違います。
設定 →「表示・練習のしかた」→「スタートまでの間」で、「すぐ始める」「1秒」「3秒(3・2・1)」から選べます。
設定 →「キーボード」→「指ガイドの形」で、指の形・輪郭だけ・色の丸・色の四角から選べます。「指ガイドを表示」を外すと消せます。
記録や設定はお使いのブラウザの中にだけ保存しています(サーバーには送りません)。次のときは見えなくなります。
パソコンのキーボードで練習するサイトなので、スマートフォン・タブレットには対応していません。タブレットに外付けのキーボードをつないだ場合の動作は確かめていません。
無料で、登録も要りません。サイトは広告の収入で運営しています。
どちらでも正解です(ち=chi・ti、つ=tsu・tu なども同じ)。画面に出す案内は、設定の「ローマ字」でヘボン式か訓令式かを選べます。自分の打ち方を覚えて、次から案内に使うこともできます。
できます。Word(.docx)やテキスト(.txt)を「マイコース」に3つまで読み込めます。書き方は使い方をご覧ください。ファイルはお使いのパソコンの中だけで読み込み、サーバーには送りません。
「基本の練習」の 1 から順に進めるのがおすすめです。ホームポジション(F・J)→ 上の段 → 下の段 → 数字の段の順にキーの位置を覚え、そのあとローマ字・ことばへ進みます。慣れてきたら、設定の「キーの文字」を「表示しない」にして、キーボードを見ずに打ってみましょう。
英単語・韓国語・中国語などを打って覚える、ほかのゆびたんもあります(すべて無料)。現在、提供中のゆびたんサービス一覧へ
いまは、このサイト(無料)だけです。有料版(広告なし・インターネットなしで使えるパソコン用のアプリなど)は、ご希望があれば制作しますので、お問い合わせからご相談ください。
お問い合わせからお送りください。不具合のときは、お使いのブラウザ(Chrome・Edge など)と、どの画面で何をしたかを書いていただけると早く直せます。