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体を使った慣用句(文書コース「ことわざと慣用句」)

「体を使った慣用句」の文章で、タッチタイピングを練習するコースです。全15問。ローマ字入力・かな入力のどちらでも練習できます。

このコースで練習する

練習する文章

  1. 「顔が広い」は、知り合いがたくさんいること
  2. 「耳が痛い」は、自分の弱点を言われてつらいこと
  3. 「目が高い」は、よい物を見分ける力があること
  4. 「鼻が高い」は、ほこらしく思うこと
  5. 「口がかたい」は、秘密をもらさないこと
  6. 「手を焼く」は、あつかいにこまること
  7. 「足を洗う」は、よくない仕事をやめること
  8. 「腹を割って話す」は、本音で話すこと
  9. 「首を長くする」は、楽しみに待ちこがれること
  10. 「肩を持つ」は、一方の味方をすること
  11. 「舌を巻く」は、すごさにおどろき感心すること
  12. 「歯が立たない」は、相手が強すぎてかなわないこと
  13. 「胸をなで下ろす」は、ほっと安心すること
  14. 「骨が折れる」は、とても苦労すること
  15. 「へそを曲げる」は、きげんを悪くすること