ゆびたんタッチ > コース一覧 > スポーツの世界 > オリンピックの歴史
オリンピックの歴史(文書コース「スポーツの世界」)
「オリンピックの歴史」の文章で、タッチタイピングを練習するコースです。全20問。ローマ字入力・かな入力のどちらでも練習できます。
このコースで練習する
練習する文章
- オリンピックは、世界の人が集まるスポーツの祭典です
- 始まりは、大昔のギリシャの競技会です
- オリンピアという場所で、神様にささげて行われました
- 競技の間は、戦いを休む決まりがありました
- 今のオリンピックは、フランスのクーベルタンが始めました
- 第一回の大会は、ギリシャのアテネで開かれました
- 大会は、四年に一度開かれます
- 五つの輪のマークは、五つの大陸を表すといわれます
- 輪が重なっているのは、世界のつながりのしるしです
- 大会の前には、聖火リレーが行われます
- 聖火は、ギリシャのオリンピアで太陽の光から採ります
- 冬のスポーツを集めた、冬季大会もあります
- スキーやスケート、カーリングなどが行われます
- 東京では、昭和と令和に夏の大会が開かれました
- 札幌と長野では、冬の大会が開かれました
- 一位には金、二位には銀、三位には銅のメダルがおくられます
- 新しい競技も、少しずつ加わっています
- スケートボードやサーフィンも、仲間入りしました
- 勝ち負けだけでなく、参加することに意味があります
- 世界中の人が、同じ大会で心を一つにします