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食べ物のことわざ(文書コース「ことわざと慣用句」)

「食べ物のことわざ」の文章で、タッチタイピングを練習するコースです。全15問。ローマ字入力・かな入力のどちらでも練習できます。

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練習する文章

  1. 「腹が減ってはいくさができぬ」は、まず食べることが大事
  2. 「ごまをする」は、相手のきげんをとること
  3. 「さばを読む」は、数をごまかすこと
  4. 「たなからぼたもち」は、思いがけない幸運のこと
  5. 「くさっても鯛」は、よいものは古くても値打ちがあること
  6. 「青菜に塩」は、急に元気がなくなること
  7. 「ぬかにくぎ」は、手ごたえがないこと
  8. 「豆腐にかすがい」も、同じ意味のことわざです
  9. 「味をしめる」は、一度うまくいって次も期待すること
  10. 「お茶をにごす」は、その場をうまくごまかすこと
  11. 「いもを洗うよう」は、とても混み合っている様子
  12. 「うどの大木」は、体ばかり大きくて役に立たないこと
  13. 「絵にかいたもち」は、役に立たない計画のこと
  14. 「もちはもち屋」は、何事も専門家に任せるのがよいこと
  15. 「桃栗三年柿八年」は、実を結ぶまで時間がかかること