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食べ物のことわざ(文書コース「ことわざと慣用句」)
「食べ物のことわざ」の文章で、タッチタイピングを練習するコースです。全15問。ローマ字入力・かな入力のどちらでも練習できます。
このコースで練習する
練習する文章
- 「腹が減ってはいくさができぬ」は、まず食べることが大事
- 「ごまをする」は、相手のきげんをとること
- 「さばを読む」は、数をごまかすこと
- 「たなからぼたもち」は、思いがけない幸運のこと
- 「くさっても鯛」は、よいものは古くても値打ちがあること
- 「青菜に塩」は、急に元気がなくなること
- 「ぬかにくぎ」は、手ごたえがないこと
- 「豆腐にかすがい」も、同じ意味のことわざです
- 「味をしめる」は、一度うまくいって次も期待すること
- 「お茶をにごす」は、その場をうまくごまかすこと
- 「いもを洗うよう」は、とても混み合っている様子
- 「うどの大木」は、体ばかり大きくて役に立たないこと
- 「絵にかいたもち」は、役に立たない計画のこと
- 「もちはもち屋」は、何事も専門家に任せるのがよいこと
- 「桃栗三年柿八年」は、実を結ぶまで時間がかかること