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目と耳のしくみ(文書コース「体のふしぎ」)

「目と耳のしくみ」の文章で、タッチタイピングを練習するコースです。全15問。ローマ字入力・かな入力のどちらでも練習できます。

このコースで練習する

練習する文章

  1. 目は、カメラのようなしくみをしています
  2. 光は、ひとみから目の中に入ります
  3. レンズの役目をするのが、水晶体です
  4. 目の奥には、光を感じる膜があります
  5. そこで受けた光が、脳に伝えられます
  6. 暗い所では、ひとみが大きく開きます
  7. まばたきは、目をかわかさないためにします
  8. 耳は、空気のふるえを音として感じます
  9. 音は、耳の奥の鼓膜をふるわせます
  10. その奥には、小さな骨がならんでいます
  11. ふるえは、うずまきのような所へ伝わります
  12. 耳には、体のかたむきを感じる役目もあります
  13. くるくる回ると、目が回るのはそのためです
  14. 大きな音を長く聞くと、耳がつかれます
  15. 目も耳も、大切に休ませてあげましょう